レット・イット・ゴー LET IT GO
の編集
https://lorcanawiki.jp/?%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%80%80LET+IT+GO
[
トップ
] [
編集
|
差分
|
履歴
|
添付
|
リロード
] [
新規
|
一覧
|
検索
|
最終更新
|
ヘルプ
]
-- 雛形とするページ --
アイテムカードtemplate
アクションカードtemplate
アクションカード(歌)template
インク・タイプ_template
カードセットtemplate
カード一覧template
キャラクターカードtemplate
キャラ解説template
デッキ解説template
ロケーションカードtemplate
*レット・イット・ゴー LET IT GO [#pcab0e83] 【青】レット・イット・ゴー LET IT GO(5) アクション・歌 (コスト5以上のキャラクターはエグザートすることでこの歌をコストを支払わずに歌える。) キャラクター1体を選び、そのキャラクターのプレイヤーのインクウェルにエグザートかつ裏向きで置く。 ---- リアニメイト余地のないインクウェルにキャラを沈める最強の単体除去カード。ただしプレイヤーのインクを加速させてしまうデメリットを含んでいる。 自分のキャラクターを対象に選ぶことも可能。インクウェルシンボルがないキャラクターも強制的にインクに沈めることができる。~ また、変身で2枚重なっているフラッドボーンキャラクターを選んだ場合、その2枚ともインクウェルに置かれる。裏向きになった時点でそのキャラクターの能力や状態はすべて解除されるため、変身により1枚のカードとして扱われていた変身元と変身後のフラッドボーンキャラクターは別々のカードとなり、インクウェルには2枚のインクカードがエグザートで置かれる。次のターンにレディ状態になれば、別々のインクカードとして、それぞれ1コストのインクを生むことができる。~ 相手のフラッドボーンキャラクターを対象にした際に、うっかりインクを2枚加速させてしまうことがあるので注意。~ 一方で自分のフラッドボーンキャラクターを対象にし、インクを2枚伸ばすことも可能。ダメージが蓄積していたり、クエストに行ってエグザートしたキャラクターをみすみす倒されるくらいならインクにする、という選択肢が存在することは覚えていて損はないだろう。~ 第1弾のサファイアデッキには欠かせないカード。インクシンボルのあるカードなので腐る心配もなく、4枚採用が推奨される。 **小ネタ・元ネタ&aname(ability); [#td5fc03b] 言わずと知れた「アナと雪の女王」の名曲。邦題は「ありのままで」。原題では氷の女王として城を形成し、誰も傷つけないために「放っておいて」的な意味合いとなる。 美輪明宏氏はこの邦題や歌詞を真っ向から痛烈に批判し、「ありのままではまるでケダモノではありませんか」と苦言を呈した。 ロルカナでは、キャラクターの個性や特性を無に帰してインク化させてしまう。歌詞における「ありのままの自分をさらけ出す」という要素は踏襲されず、イラストの通り「氷の魔法をぶっぱなす」という部分だけが強調された効果になっている。 ロルカナのキャラクターはイルミニアが魔法のインクで描いたものなので、スマブラのフィギュア化に近い考えを取れば、強制的にインク化するのも「ありのままの姿に戻している」と言えなくもないかもしれない。
タイムスタンプを変更しない
*レット・イット・ゴー LET IT GO [#pcab0e83] 【青】レット・イット・ゴー LET IT GO(5) アクション・歌 (コスト5以上のキャラクターはエグザートすることでこの歌をコストを支払わずに歌える。) キャラクター1体を選び、そのキャラクターのプレイヤーのインクウェルにエグザートかつ裏向きで置く。 ---- リアニメイト余地のないインクウェルにキャラを沈める最強の単体除去カード。ただしプレイヤーのインクを加速させてしまうデメリットを含んでいる。 自分のキャラクターを対象に選ぶことも可能。インクウェルシンボルがないキャラクターも強制的にインクに沈めることができる。~ また、変身で2枚重なっているフラッドボーンキャラクターを選んだ場合、その2枚ともインクウェルに置かれる。裏向きになった時点でそのキャラクターの能力や状態はすべて解除されるため、変身により1枚のカードとして扱われていた変身元と変身後のフラッドボーンキャラクターは別々のカードとなり、インクウェルには2枚のインクカードがエグザートで置かれる。次のターンにレディ状態になれば、別々のインクカードとして、それぞれ1コストのインクを生むことができる。~ 相手のフラッドボーンキャラクターを対象にした際に、うっかりインクを2枚加速させてしまうことがあるので注意。~ 一方で自分のフラッドボーンキャラクターを対象にし、インクを2枚伸ばすことも可能。ダメージが蓄積していたり、クエストに行ってエグザートしたキャラクターをみすみす倒されるくらいならインクにする、という選択肢が存在することは覚えていて損はないだろう。~ 第1弾のサファイアデッキには欠かせないカード。インクシンボルのあるカードなので腐る心配もなく、4枚採用が推奨される。 **小ネタ・元ネタ&aname(ability); [#td5fc03b] 言わずと知れた「アナと雪の女王」の名曲。邦題は「ありのままで」。原題では氷の女王として城を形成し、誰も傷つけないために「放っておいて」的な意味合いとなる。 美輪明宏氏はこの邦題や歌詞を真っ向から痛烈に批判し、「ありのままではまるでケダモノではありませんか」と苦言を呈した。 ロルカナでは、キャラクターの個性や特性を無に帰してインク化させてしまう。歌詞における「ありのままの自分をさらけ出す」という要素は踏襲されず、イラストの通り「氷の魔法をぶっぱなす」という部分だけが強調された効果になっている。 ロルカナのキャラクターはイルミニアが魔法のインクで描いたものなので、スマブラのフィギュア化に近い考えを取れば、強制的にインク化するのも「ありのままの姿に戻している」と言えなくもないかもしれない。
テキスト整形のルールを表示する