キーダ/アトランティスの守護者
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*キーダ/アトランティスの守護者 [#rc670ca2] 【黄】キーダ/アトランティスの守護者⦅5⦆ フラッドボーン・ヒーロー・プリンセス 攻撃力◎:3 意志力■:5 ロア値◇:2 変身3(〔3〕を支払うことであなたの《キーダ》の上にこのカードをプレイしてもよい。) 未来への希望が生まれるのです -このキャラクターをプレイしたとき、キャラクター全員はあなたの次のターンの始めまで、-3◎される。 ---- 登場後、次の自分のターンの始めまで全キャラクターの攻撃力を弱体化するフラッドボーン・ヒーロー・プリンセス。~ 攻撃力が弱体化するのは、キーダの登場時に場にいるキャラクターだけで、登場後に新しく場に出たキャラクターは影響を受けない。 攻撃力が一定数値以下のキャラクターに対する除去などの効果と合わせて使用するのが強力だが、自身が5コストとやや重いため、普通にインクでコストを支払う場合、除去札を同一ターン内で使用するのは少し難しい。そのため除去が豊富な[[ルビー]]と組むよりも、[[アンダー・ザ・シー UNDER THE SEA]]を要する[[エメラルド]]と組むことが多い。5インクでキーダをプレイし、その後場にいるキャラクターで合唱コストを支払いアンダー・ザ・シーを歌うことで、元の攻撃力が5以下の全ての相手キャラクターを一掃することが可能になる。詳しくは[[アンダー・ザ・シー UNDER THE SEA]]のページも参照のこと。~ アンダー・ザ・シーとのコンボによる一掃効果の印象が強いカードだが、相手の盤面の攻撃力が低ければ次の相手のターンにチャレンジで自分のキャラクターが倒される恐れがなくなるため強気にクエストに行くことが可能になり、次のターンに生き残ったキャラクター達でそのままリーサルを決められることもままある。コンボに拘り過ぎずに活用しよう。~ 出す順番を間違えると、自分のターン内で行おうとしていたチャレンジでダメージが与えられなくなってしまう。自分がチャレンジで倒したい相手がいる場合、相手を倒してからキーダをプレイしよう。ただし自分のキャラの攻撃力が3減っていても倒せるなら、返しのダメージを軽減できるため問題ない。~ [[マウイ/みんなの英雄]]など、攻撃力6以上のキャラクターはコンボをもってしても除去できないので苦手。[[アンバー]]であれば、[[世界一の大悪党 WORLDS GREATEST CRIMINAL MIND]]などの除去札で対応する必要がある。 構築では[[アンダー・ザ・シー UNDER THE SEA]]とのコンボを狙った、アンバーエメラルドのデッキで採用されている。エメラルドの除去札は主に手札へのバウンスであり、アンバーはそもそも除去札が少ないため、相手の盤面のキャラクターだけを一掃できる可能性があるこのコンボは盤面を捲るのに一役買っている。 **小ネタ・元ネタ&aname(ability); [#zcb39ceb] **エンチャンテッド [#rdc9f332] 第3弾におけるアンバーのエンチャンテッドカードの1枚。~ 原作映画でアトランティスの防衛システムに取り込まれたシーンをベースに、黄金に輝くフラッドボーン・キャラクターとなったキーダが神秘的に描かれている。
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*キーダ/アトランティスの守護者 [#rc670ca2] 【黄】キーダ/アトランティスの守護者⦅5⦆ フラッドボーン・ヒーロー・プリンセス 攻撃力◎:3 意志力■:5 ロア値◇:2 変身3(〔3〕を支払うことであなたの《キーダ》の上にこのカードをプレイしてもよい。) 未来への希望が生まれるのです -このキャラクターをプレイしたとき、キャラクター全員はあなたの次のターンの始めまで、-3◎される。 ---- 登場後、次の自分のターンの始めまで全キャラクターの攻撃力を弱体化するフラッドボーン・ヒーロー・プリンセス。~ 攻撃力が弱体化するのは、キーダの登場時に場にいるキャラクターだけで、登場後に新しく場に出たキャラクターは影響を受けない。 攻撃力が一定数値以下のキャラクターに対する除去などの効果と合わせて使用するのが強力だが、自身が5コストとやや重いため、普通にインクでコストを支払う場合、除去札を同一ターン内で使用するのは少し難しい。そのため除去が豊富な[[ルビー]]と組むよりも、[[アンダー・ザ・シー UNDER THE SEA]]を要する[[エメラルド]]と組むことが多い。5インクでキーダをプレイし、その後場にいるキャラクターで合唱コストを支払いアンダー・ザ・シーを歌うことで、元の攻撃力が5以下の全ての相手キャラクターを一掃することが可能になる。詳しくは[[アンダー・ザ・シー UNDER THE SEA]]のページも参照のこと。~ アンダー・ザ・シーとのコンボによる一掃効果の印象が強いカードだが、相手の盤面の攻撃力が低ければ次の相手のターンにチャレンジで自分のキャラクターが倒される恐れがなくなるため強気にクエストに行くことが可能になり、次のターンに生き残ったキャラクター達でそのままリーサルを決められることもままある。コンボに拘り過ぎずに活用しよう。~ 出す順番を間違えると、自分のターン内で行おうとしていたチャレンジでダメージが与えられなくなってしまう。自分がチャレンジで倒したい相手がいる場合、相手を倒してからキーダをプレイしよう。ただし自分のキャラの攻撃力が3減っていても倒せるなら、返しのダメージを軽減できるため問題ない。~ [[マウイ/みんなの英雄]]など、攻撃力6以上のキャラクターはコンボをもってしても除去できないので苦手。[[アンバー]]であれば、[[世界一の大悪党 WORLDS GREATEST CRIMINAL MIND]]などの除去札で対応する必要がある。 構築では[[アンダー・ザ・シー UNDER THE SEA]]とのコンボを狙った、アンバーエメラルドのデッキで採用されている。エメラルドの除去札は主に手札へのバウンスであり、アンバーはそもそも除去札が少ないため、相手の盤面のキャラクターだけを一掃できる可能性があるこのコンボは盤面を捲るのに一役買っている。 **小ネタ・元ネタ&aname(ability); [#zcb39ceb] **エンチャンテッド [#rdc9f332] 第3弾におけるアンバーのエンチャンテッドカードの1枚。~ 原作映画でアトランティスの防衛システムに取り込まれたシーンをベースに、黄金に輝くフラッドボーン・キャラクターとなったキーダが神秘的に描かれている。
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